FC2ブログ
プロフィール

eugene

Author:eugene
「最後に◯◯◯したもの」小説:ジャスパー・フォード『文学刑事 サーズデイ・ネクスト(1)』 ノンフィクション:山田 順『本当は怖い ソーシャルメディア』 音楽: The Ting Tings “Great DJ” 映画:『 ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』 飲み物:コカコーラ (2012/4/11)

--/--(--)

スポンサー広告

コメント

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

彼岸花さん03/12 01:41

evgeneさん。ブログの世界へのお帰り、嬉しいです。
ああ。これで、沈滞した彼岸花ブログがめっぽう活気づきますことでしょう。
すっかり反原発ブログになってしまっていますが、震災から一年目。
人間が偏ってしまっちゃまずいな。これを機に、また、『故郷の廃家』
の頃のように、いろいろな記事を書いていきたいとちょうど思っていた
ところです。^^

ジュンパ・ラヒリさん。知りませんでした。『停電の夜に』は
書店でいつもタイトルだけ見てるなァ…。
こりゃまた滅法美人じゃありませんか。若き日のあたくし、
ちょっと似ていないこともなくってよ!(眉つば!まあ、どっちかってえと、
人類学的分類上こういう顔つきだという)
…え~。件の映画は『その名にちなんで』ですか?
evgene 師は復帰なさった途端、調べ物の宿題をお出しになりますねえ!(笑)
正解でしたら、『バナァネェ・マフィンヌ』お願いします!

『結局のところ、何をはじめるにも幸せと少しの悲しみが残ってしまうんですよね。』

ああ、それ、わかります。(一度も開かれることなかったブログさんに合掌…)
なにごとにも幸せと少しの悲しみは伴うんですよね。人生の晩年を迎えまして、
最近とみにそういう感じを抱きます。それであたくし、短歌や俳句など始めてみまして。

たいとる。ん~~~。愉快でいいんじゃないかと思うけど、
でも、1年半の間には気分も変わりますからして、模様替えなさるのもまた一興。^^
これからの展開楽しみにしてます♪
まずは歓迎のサンバを賑やかに一踊り♪^^





9

evgene03/12 13:39

只今戻りました(もう何回言っただろうか?)

もっぱら仕事用の定型文を書いていたせいでしょうね、ブログってどんな雰囲気でコメントするんだっけ? 更新は? と、いろいろ分からなくなってます。改行どころも掴めませんしね。これは、しばらくリハブな日々が続きそうです。

>すっかり反原発ブログになってしまっていますが、震災から一年目。 人間が偏ってしまっちゃまずいな。
>これを機に、また、『故郷の廃家』 の頃のように、いろいろな記事を書いていきたいとちょうど思っていたところです。^^

知識を披露し合うのは楽しいことですし、それも良いかもしれませんね。ただ、真剣な話と柔らかい話の割合はバランスさせる工夫がいると思います。ブログはニュース番組のようにカットで簡単に割れませんから、ギリシャ危機とカルガモの親子の話を続けてするようにはいきませんよね。でも、やってみたら意外と簡単だったりするかもしれません。

>ジュンパ・ラヒリさん。知りませんでした。『停電の夜に』は 書店でいつもタイトルだけ見てるなァ…。

前ブログで冒頭に惹句を付けていたのを思い出しまして、何にしようかと考えていたら映画の1シーンが出てきた訳です。多分、ジュンパ・ラヒリとは関係ない映画です。ぼくの記憶ではインドっぽい俳優ではありませんでしたから。

それにしても美人ですよねぇ~、彼岸花さんには及ばないまでもですが。『停電の夜に』は短編集ですし、読みやすかったです。若者が好みそうなオシャレな小説です。

記憶の映画はこれじゃありませんが『その名にちなんで』はDVDで観ましたよ。やはり若者が好みそうなオシャレな映画です。

>evgene 師は復帰なさった途端、調べ物の宿題をお出しになりますねえ!(笑)
>正解でしたら、『バナァネェ・マフィンヌ』お願いします!

彼岸花さんとの遣り取りは「勝負」ですからッ! ちなみに「バナァネェ・マフィンヌ」は先週作りました。ポイントはシリコン型を使うことですね。流行りモノと軽んじることなかれ、でした。

>なにごとにも幸せと少しの悲しみは伴うんですよね。人生の晩年を迎えまして、 最近とみにそういう感じを抱きます。

それはジュンパ・ラヒリ的映画についてのぼくの感想です。ぼくがそれを言うのは早すぎますよぅ。

タイトルはおいおい考えることにします。
それでは、魅惑のアルゼンチン・タンゴで感謝を示しつつさよならです。

10
管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL

03/10(土)

未分類

コメント

書くことも無し

「死んだらどうなるのかしら?」

「電気が消えて、おしまい。あとはないさ」

(本当ににそうかしら?)


どこかで観た映画のセリフです。しかし、タイトルを思い出せません。
原作 ジュンパ・ラヒリとかそういう感じの、
アレがコレしてソウなって、幸せだけど少しの悲しみが残った……的な、
その作品名を口にした者を極限までスマートに演出する映画だったと思います。
心当たりのある方がいらしたら教えて下さい。
何だかモワ~んとしててスッキリしないのです。
教えてくださった方にはお礼として、
ぼくが作ったバナナ・マフィ…バナァネェ・マフィンヌを贈りますよ。
本格的な発音過ぎて Siri にも通じないでしょうが、
言いたかっただけですので満足です。

evgeneです。再びココに書き込めるようになりました。
やりました。誕生です。再びバースディです。
そして、新天地にするはずだったもうひとつのブログもあっちゃいます。
が、これは消します。消滅です。パス・アウェイです。
一度も更新されることなく消すのは酷い気もしますが、結局のところ、
何をはじめるにも幸せと少しの悲しみが残ってしまうんですよね。

じっと画面を見つめる……

あ~、いま見るとブログのタイトルが悪いですね。
あの時はMyxoで問題ありませんでしたが、もう相応しくない。
いまは、明るくて元気でハツラツとしたものが良いですね。
考えなくてはなりませんね、新タイトルを。
いま、ぼくが一番明るいと思うものをタイトルにします。

ではでは。

彼岸花さん03/12 01:41

evgeneさん。ブログの世界へのお帰り、嬉しいです。
ああ。これで、沈滞した彼岸花ブログがめっぽう活気づきますことでしょう。
すっかり反原発ブログになってしまっていますが、震災から一年目。
人間が偏ってしまっちゃまずいな。これを機に、また、『故郷の廃家』
の頃のように、いろいろな記事を書いていきたいとちょうど思っていた
ところです。^^

ジュンパ・ラヒリさん。知りませんでした。『停電の夜に』は
書店でいつもタイトルだけ見てるなァ…。
こりゃまた滅法美人じゃありませんか。若き日のあたくし、
ちょっと似ていないこともなくってよ!(眉つば!まあ、どっちかってえと、
人類学的分類上こういう顔つきだという)
…え~。件の映画は『その名にちなんで』ですか?
evgene 師は復帰なさった途端、調べ物の宿題をお出しになりますねえ!(笑)
正解でしたら、『バナァネェ・マフィンヌ』お願いします!

『結局のところ、何をはじめるにも幸せと少しの悲しみが残ってしまうんですよね。』

ああ、それ、わかります。(一度も開かれることなかったブログさんに合掌…)
なにごとにも幸せと少しの悲しみは伴うんですよね。人生の晩年を迎えまして、
最近とみにそういう感じを抱きます。それであたくし、短歌や俳句など始めてみまして。

たいとる。ん~~~。愉快でいいんじゃないかと思うけど、
でも、1年半の間には気分も変わりますからして、模様替えなさるのもまた一興。^^
これからの展開楽しみにしてます♪
まずは歓迎のサンバを賑やかに一踊り♪^^





9

evgene03/12 13:39

只今戻りました(もう何回言っただろうか?)

もっぱら仕事用の定型文を書いていたせいでしょうね、ブログってどんな雰囲気でコメントするんだっけ? 更新は? と、いろいろ分からなくなってます。改行どころも掴めませんしね。これは、しばらくリハブな日々が続きそうです。

>すっかり反原発ブログになってしまっていますが、震災から一年目。 人間が偏ってしまっちゃまずいな。
>これを機に、また、『故郷の廃家』 の頃のように、いろいろな記事を書いていきたいとちょうど思っていたところです。^^

知識を披露し合うのは楽しいことですし、それも良いかもしれませんね。ただ、真剣な話と柔らかい話の割合はバランスさせる工夫がいると思います。ブログはニュース番組のようにカットで簡単に割れませんから、ギリシャ危機とカルガモの親子の話を続けてするようにはいきませんよね。でも、やってみたら意外と簡単だったりするかもしれません。

>ジュンパ・ラヒリさん。知りませんでした。『停電の夜に』は 書店でいつもタイトルだけ見てるなァ…。

前ブログで冒頭に惹句を付けていたのを思い出しまして、何にしようかと考えていたら映画の1シーンが出てきた訳です。多分、ジュンパ・ラヒリとは関係ない映画です。ぼくの記憶ではインドっぽい俳優ではありませんでしたから。

それにしても美人ですよねぇ~、彼岸花さんには及ばないまでもですが。『停電の夜に』は短編集ですし、読みやすかったです。若者が好みそうなオシャレな小説です。

記憶の映画はこれじゃありませんが『その名にちなんで』はDVDで観ましたよ。やはり若者が好みそうなオシャレな映画です。

>evgene 師は復帰なさった途端、調べ物の宿題をお出しになりますねえ!(笑)
>正解でしたら、『バナァネェ・マフィンヌ』お願いします!

彼岸花さんとの遣り取りは「勝負」ですからッ! ちなみに「バナァネェ・マフィンヌ」は先週作りました。ポイントはシリコン型を使うことですね。流行りモノと軽んじることなかれ、でした。

>なにごとにも幸せと少しの悲しみは伴うんですよね。人生の晩年を迎えまして、 最近とみにそういう感じを抱きます。

それはジュンパ・ラヒリ的映画についてのぼくの感想です。ぼくがそれを言うのは早すぎますよぅ。

タイトルはおいおい考えることにします。
それでは、魅惑のアルゼンチン・タンゴで感謝を示しつつさよならです。

10
管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL

Designed by OreappDroid
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。